☆かぶとあんこパイ☆
園日記
今日のおやつは「かぶとあんこパイ」
給食の先生が一つ一つ折り紙のように折って作ってくれました。

パイは春巻きの皮を使っているので、咀嚼の力が付いた3.4.5歳児の子ども達が食べます。

どれにしようかな~?どれくらい食べようかな~?
中にはあんこが苦手な子もいますが、そんな時には先生に食べられる量やサイズを伝えて、自ら量を調整しています。ほんの一口のサイズでも、苦手なものを食べることはその子にとっては大きな挑戦!挑戦しようと思う気持ちを大切しています。

0.1.2歳児お友だちは食パンにあんこをはさんだあんこサンド♪

「おいしいよー」「みてー!おもしろーい!」パンの耳を使って面白い食べ方をしているところを見せてくれました。

0.1歳児の子どもたちは、そのままガブっとかぶりついて食べたり、一口サイズにカットしたりと、一人一人の咀嚼の力に合わせて食べました。

おいしかったね♪兜のように強く、のびのびとおおきくなーれ🎏